シンプルだけど飽きないデザインで根強いファンが多い l.a.Eyeworks(エル・エー・アイワークス)
小粋な3人のアメリカ女性によって1970年代にロサンジェルスで生まれ、当時世界のメガネデザインに一大旋風を巻き起こしました。

彼女たち曰く、「人の顔だって芸術作品!」。
アイワークスのフレームはかける人の個性を引き出す、そんなデザインです。
クラシックで「味」のある雰囲気と、彼女たちのユーモアがにじみ出たポップなデザインの二重奏。
そのポリシーは健在で、常にそれまでの常識をぶち壊すこともやってくれます。

昔も今も、そのデザインが生まれてからの時間が、今なおフレーム自体に味を持たせ続け、常に生まれたばかりの新鮮さで私達を惹きつける。そんな彼女たちの秘蔵っ子メガネたちを、とくとご覧下さいませ。

いわゆるボストン型のメタルフレーム。この大きさのバランスって、有りそうで結構無いんです。野暮ったくならず、とっても穏やかなかたちですよね〜■30000円(税込)
このカエル色、見逃せません!独特なカラーですが、細みなメタルなら小粋なカラーに早変わり。テンプル(耳にかかる柄)の合わせ生地もポイント高いです。■30000円(税込)
ちょっとレトロ感が漂うセルフレーム。表から見ると真っ黒ですが、実は間が細かいモノクロのストライプ柄のセル生地で、顔が斜めになった時に見え隠れするそのラインがとっても今風。ディテールにもぬかりはありません。。■33000円(税込)
チタン平板の存在感が前面に出たメタルフレーム。これだけがっちりしてますが、軽くてかけやすいですよ。細身のメタルフレームに飽きた方にはオススメです。■41000円(税込)
フレームの内側が誰かに食べられちゃったような歯型になってます!ブルーと茶の上下ダブルカラーのフロントもポップな感じ。周りの皆が驚くことうけあいです。■32000円(税込)